Bright Lights
about a rockstar who was a...

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SINGLE COLLECTION +6
気付くの遅すぎ!!で今更な話ですが。

SINGLE COLLECTION +6 
1. 天使になんてなれなかった
2. 時の扉
3. もっと強く抱きしめたなら
4. 恋せよ乙女 〜Remix〜
5. 世界中の誰よりきっと 〜Album Version〜
6. Just a Lonely Boy
7. ありふれた言葉で
8. 白く染まれ
9. ふりむいて抱きしめて
10.寂しさは秋の色
11.星のない空の下で
12.Jumpin' Jack Boy
13.愛を語るより口づけをかわそう
14.世界が終るまでは…
を曲順どおりに聴くと、ライブを追体験できるのではないか、と思ったのですが、気のせいー??
LIVE-JUNK#1と#2(#0もかな。)と、
ま、#2は「PIECE OF MY SOUL」がメインなので若干の変動はあるものの、
「天使になんてなれなかった」で始まって「世界が終るまでは…」で終わるのが一貫しているのが、
ライブセットリストを観ると一目瞭然なのですが。(どこで見たんだっけな、それ。)
#1と#2共に、こんなにもセットリスト似てたんだな、と気付いたのがつい最近。

この曲順に関して何か発言されていたか記憶が曖昧なのだけど、
かなりのこだわりがあったのだと思う。
且つ、誰にでもわかりやすく理解出来る曲順でもあると思う。
また「世界が終るまでは…」までのWANDS瓩鯀躋腓靴討澆襪飽貳屮戰好箸癖造咾覆鵑犬磴覆いともおもう。

関係ないですが、曲のレア度的に6.7.8.の並びがたまらなく好きです。
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寂しさは秋の色
1991/12/04 WANDSのデビュー曲。
本題はとるにたりないただの思い出話。

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95年の秋頃だったか、
ラジオで、WANDSヒストリーだったかな?
そんなような企画でデビュー曲が流されると、
「恥ずかしくてまともに聴けない」と照れる上杉氏。
DJ:「10年くらい経つと平気になるみたいですよ」
「そう、なんですかねぇ…」(消え入りそうに)
なんてやりとりが印象的だったということを思い出す。


先週Mステでデビュー曲特集してたときに、
やっぱり誰でも10年経てば開き直れるのね、と
ミスチルの発言聞いて思った次第です。
(対照的な倖田來未がまたそれを裏付けてて可笑しかった。)

WANDS : comments(0) : trackbacks(0) : posted by M
Burn the Bridge
「SINGLE COLLECTION +6」につけられる筈だったタイトル。
…ほんとにこのタイトルだったら、あのアルバムの存在理由(?)が
もっと公に分かりやすかったのになー、と思うところ。
…で、実を言えばこのエピソードを何処で知ったのか、
まったくもって失念してて思い出せません。

最近思ったこと、
「世界が終るまでは…」のシングルジャケットは、
WANDS(ポップグループ)の遺影にしか見えない、ということ。
かつてはそんな風に欠片も思いもしなかったし、
結果が見えている今だからこその勝手な解釈なのかもしれないけど。
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Secret Night - It's My Treat -
ライヴで聴いて大好きになった曲。
最近これの歌詞がマイブームで、川端康成読んでますが何か?

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